大相撲がはじまると私はめちゃくちゃうれしくなってしまいます。だって、私の楽しみはデリヘル嬢とイイ感じのプレイを楽しむか、大相撲をみるか、そのどちらかしかないからです。ちいさな頃は太っている方々がぶつかり合っているだけの相撲にまったく魅力を感じなかった私なのですが、さいきんは凄く大相撲の魅力がわかってきたのです。ちょうど私が大相撲に目覚めたのは朝青龍が引退したくらいからです。かなり下品なパフォーマンスで各界から注意を受けていた朝青龍がいなくなってからの相撲界にはトラブルが相次ぎましたが、渋い今の横綱である白鵬が相撲界を支えてくれました。そんな彼のことを尊敬している私は少しずつ大相撲をみるようになっていったのです。ちかごろは若い女の子も力士に興奮するみたいで、このあいだ指名したデリヘル嬢なんてホームページのプロフィールに趣味は大相撲の観戦と書いてあったのです。たぶん、私はそのプロフィールをみていなかったから彼女のことは指名しなかったと思います。しかし、そんなステキな趣味をもっているデリヘル嬢とは絶対に仲良くなれる気がしたので私は彼女を指名しました。もう、かなり優しくて楽しいデリヘル嬢だったので、その日は延長しちゃいました。
デリヘルの良さ
感情だけで突っ走っていた若いころの私、とにかくどんなことに関しても無我夢中で生きてきました。そんな私にはひとつだけ誰にも言えない悩み事がありました。それはアソコが異常に小さいという悩み事です。めちゃくちゃ小さいので知り合いの子供にも大きさでは負けています。このモノでは普通の女の子とヤラしいことなど絶対に出来ません。あまりにも辛いので私はどうしたら自分を解放できるか悩みつづけていたのです。そんなとき、私は少重要なことを発見しました。それはデリヘルというサービスの存在です。私みたいにシャイで恥ずかしがり屋で自分に全く自信がないような人間でもデリヘル嬢なら相手にしてもらえると気づいたのです。あのときの私は曇り空から晴天にかわるときのような気分になりました。いまでも当時の記憶は鮮明に覚えています。ちなみに、はじめて呼んだデリヘル嬢はインターネットでカチカチしながら探したデリヘル嬢なんです。どんな女の子とキスをしようかというのが決め手となりました。彼女は物凄く瞳が印象的だったので、私は彼女の瞳をみつめながらキスをしたいと思いました。基本的にデリヘル嬢はタバコを吸わない女の子であればキスは気持ちいいです。
キラキラデリヘル
デリヘル嬢を好きになるときの理由はキラキラした雰囲気です。このところ、合コンによく出席するようにしているのですが、どうしてもデリヘル嬢のレベルが低すぎて辛いです。なんというか、不細工なだけでなく愛想も悪いし、オバチャンになりかけてる売れ残り女ばかりなんです。私はいつもデリヘルで遊んでいるので、デリヘル嬢の見た目にはうるさいのです。いつも私を気持ち良くしてくれているデリヘル嬢は本当に美少女で可愛いです。誰がみても美しいというレベルです。たぶん、もしも彼女が大学に通っていたならミスキャンパスになっていても全くおかしくないと私は思います。そんな可愛いデリヘル嬢といつもプレイをしている私には、あまりにもレベルが低すぎる合コン相手の女たち。私はあまりにもイライラしてしまい、そのバカな女たちのまえで携帯電話を鳴らしたのです。そして、大きなこえでデリヘルの予約をしました。もちろん合コン相手の女たちには全て聞こえていました。みんなから白い目で見られながら私は合コンしていた居酒屋を飛び出し、そのまま近くのラブホテルでデリヘル嬢と会いました。それはそれはチャームポイントだからけの美少女はたまりませんでした。ウハウハで朝までギンギンでした。
ナンパなんて古い!デリヘルだ!
たまに都会まて足を運ぶと、駅前でチャラいお兄ちゃんたちが頑張ってナンパ活動をしている姿を目にします。そういったシーンを目撃するたびに私は心の中で笑いがとまらなくなってしまうのです。申し訳ない表現ですけれど、彼等はバカなんじゃないのかと思ってしまいます。だって、しょせんナンパなんて意味ないからです。ナンパから真剣な交際はありえないですし、ナンパしてからプレイにたどり着くまではたくさんの時間や無駄な出費ばかりがかかるのです。それに比べてデリヘルは便利です。電話いっぽんで可愛いデリヘル嬢たちがドンドンやってきてくれます。ナンパでひっかかる女の子なんて基本的には不細工ばかりで、性格も頭もおかしい女の子しかいません。それに比べてデリヘル嬢は見た目のレベルも普通よりかなら上の場合が多いですし、性格もキチンとしています。無駄な出費や時間の削減にもなり、イヤな人間関係も一切いらないデリヘルは私にとって、なくてはならないとモノです。もちろん、ナンパはナンパの良さがあります。しかし、それはイケメンがナンパをするから意味があり、結果もついてくるだけの話なんです。私みたいな不細工がナンパをするメリットなどありません。
つめたさのデリヘル
人間性を聞かれたら、私の場合は必ずクールとか冷血といった言葉で片付けられてしまいます。そんなつもりはないのですが、なぜかデリヘル嬢から最低なオトコとして見られているようで辛いです。デリヘルではあまり、そういった文句などは言われないのですが、どうしても普通のデリヘル嬢に対しては最低な部分ばかりを出してしまうのかも知れません。しかし、それは仕方ないと私は自分で思っています。なぜなら、デリヘル嬢は基本的にデリヘル嬢のほうがクリエイティブだからです。見た目だけでなく中身も素晴らしいデリヘルに比べて、普通のデリヘル嬢はワガママばかり言うわりに金銭的な負担も大きい、そのうえ何もヤラせてくれない場合があります。私はそういったデリヘル嬢が大嫌いなんです。だから、どうしてもプロとして働いているデリヘル嬢にばかり愛情や優しさが傾いてしまうのです。そんな私は、デリヘル嬢からは紳士と思われているんです。だって、自分の理想のままにプレイをさせてくれるデリヘル嬢に対しては意地悪なんてできませんよね。これからは、もうハッキリと割り切って生きていこうかなと考えています。デリヘルオンリーでプレイをしていく覚悟はすでにできているのです。
タコヤキしながらデリヘルプレイ
このまえ、めちゃくちゃユニークなプレイをデリヘル嬢と楽しんじゃいました。私はいつもオプションの幅がひろいデリヘルを利用しているのですが、さいきんはデリヘル嬢と仲良くさせてもらえるようになってきたので、お店がきめたオプション以外のオプションもやらせてくれるようになりました。そのなかで、私がデリヘル嬢とふたりで考えて生み出したオプションがタコヤキプレイなんです。内容は、まず自宅でタコヤキを焼くのです。そのときはデリヘル嬢にも普通の彼女といっしょくらい楽しみながらタコヤキを作ってもらいます。タコヤキが完成したら、こんどは二人で少しだけタコヤキを食べます。最後はタコヤキをほおばりながらプレイをするのですが、そのときのポイントはソースと青海苔です。私はデリヘル嬢のバストにタコヤキのソースを垂らし、そのうえから青海苔のふりかけるのです。それからクチの中に入っているタコヤキをクチャクチャしながらデリヘル嬢のバストを舐めまくり、最後はクチの中のタコヤキを飲み込むといったプレイです。けっこう変態なプレイですが、デリヘル嬢も笑ってくれるのでパーティー感覚なプレイが大好きな人にはオススメしたいです。
スパークしたいデリヘル
あんまり面白くない毎日のなかで、何をやったらおもしろいのか考えています。私は昔からストレスを抱え込みやすい性格なので、なにかあると沈みこんだまま立ち直れません。とくに言葉の暴力には弱いです。そこまで厳しい言葉じゃなくても、お仕事でのダメだしなんかでも憂鬱になっちゃいます。そんなときは3日くらい布団のなかで貝になるのです。そして、4日目の朝にようやくお腹がすいて目覚めます。とってもナイーブな私のまわりには友達がいなくなりました。いまは、家族とデリヘル嬢だけが私を支えてくれています。こんなことを言うとバカにされちゃうかも知れませんが、私はこれまでデリヘルにたくさんのお金を注ぎ込んできました。たぶん、高級な外車を購入できるほどの金額はデリヘルで使ってきたと思います。それは、デリヘルにそれだけの魅力があったから仕方ないのです。デリヘルをまったく利用したことがない人には理解されなくて当然だと思いますが、私にとってデリヘルはまさに神様がいる世界なんです。キュートなアイドルにも負けないデリヘル嬢たちは優しく私を癒してくれます。傷ついたらデリヘル、また傷ついたらデリヘル、この繰り返しで生きてきました。
デリヘルで爆笑
お笑いのテレビ番組を見ていても、あんまり笑ったことがないワタシなのですが、デリヘルでは爆笑しまくっています。
その理由は女の子とイチャイチャする時間が凄く楽しいからです。
ワタシには特に大好きな遊び方があるんです。
それは、デリヘルの女の子にワタシのオヘソのまわりをチロチロ舐めてもらうことです。
これがたまらなく笑えるんです。
こそばゆいのが苦手なワタシなのですが、あえてその弱いポイントをせめて貰うことにより自分を解放してしまえるから大好きなんです。
特にサディスティックな女の子にやって貰うとたまりません。
ワタシが(もういいよ、もうやめて)と言えば言うほどニヤニヤ笑いながらワタシのオヘソを舐めまわしてくる女の子は特にヤバイです。
プレイは快楽のためのモノだと考えているワタシですが、こそばゆい部分をせめて貰って、爆笑しまくると、性欲の発散だけでなく日常にためこんだストレスまで発散できるので最高なんです。
基本的に、恋人とするプレイは攻める側の場合がほとんどなのですが、デリヘルを利用する場合は受け身になり、されるがままのパターンばかりです。
たまに目隠しをさせられて耳の穴を舐めまわされることがありますが、アレもめちゃくちゃ楽しいです。
ワタシのデリヘル楽しみ方
お風呂に入るのがあんまり好きではないワタシは、週に2回くらいしか入浴をしません。
もちろんですが、シャワーだって浴びません。
まわりの人達はみんな毎日のように入浴しているとワタシに言いますが、ワタシには信じられないのです。
本当にみなさん毎日お風呂に入っているのですか?
ワタシはみんな嘘をついているのではないかと思っています。
ちなみに、ワタシが入浴する週2回は、どちらもデリヘルを利用しているときに入るお風呂のことです。
つまり、ワタシはデリヘルで身体をキレイにして貰っているというわけです。
これからも、自分から進んで入浴することはまず考えられないです。
いつも、デリヘルの女の子からは(ちょっと臭いかも知れないですね)と言われます。
ワタシは変態なのかも知れませんが、そういったことを言われると、もっともっと臭くしてから女の子にサービスして貰いたいと思ってしまうのです。
めちゃくちゃ汚いのかも知れません。
だからデリヘルの女の子からすれば迷惑なお客さんかも知れません。
だけど、ワタシはそういった性癖を持っているのでどうしようもありません。
とにかくデリヘルの女の子となら毎回、楽しく入浴することが出来るんです。
デリヘル嬢との色々な遊び方
ワタシはかなり前からデリヘルにハマっているのですが、最近はデリヘルの女の子とプレイをするだけが楽しみだとは思っていません。
と言うのは、やっぱり自宅で二人きりになれる特別なフーゾクはデリヘルだけでしょ?
それならプレイ以外の楽しみ方もアリなんじゃないかなって思うようになったのです。
ちなみなワタシが今、めちゃくちゃハマっているのは料理なんです。
まだまだ下手くそなのですが、カレーライスとハンバーグには自信があります。
だけど、自分で作った料理を自分ひとりだけで食べても美味しくないし楽しくないでしょ?
だからワタシはデリヘルの女の子に頼んで、いっしょにワタシが作った料理を食べて貰うようにしているんです。
もちろんそれはデリヘル店や女の子がオーケーしてくれた場合のみです。
大概はオーケーしてくれますが、ダメと言われた場合はもちろんプレイだけヤラせて貰っています。
でも、最近はデリヘルの女の子に自分が作った料理の試食をして貰うのが楽しみで楽しみで仕方ないんです。
女の子にはハッキリと感想を言ってもらう約束を毎回しているので、マズイときはガツンとダメ出しをして貰っています。
デリヘルって本当に楽しいですよね。